アイプリ
対決フェス回・おねがいかなえ隊のメンバーで
基本と別の2人ユニット組む趣向も可能性が広がって、
今後の展開にも生かせそうですし良いなと思います。
主人公いのりの変則デュオがまだないのも予定があってのことかなと思いますので、
少し期待しています。
再開発という問題は結構現実的な話ですので、今後どう扱っていくかも注目です。
タテ・ゴトーのフロートにGO・7・GOと書いてあるのがじわりますね。
確かに5・7・5になってます。
フェスなのに敵は1人しかいないのかいという感じですが、普段はない対決要素ですし、
サンゴ兄もいるからごちゃつかせないためにも、色物一人いれば十分かな。
熱海家は全体的に宝石系の名前だと思うんですが、ナナも何かの宝石由来なんでしょうかね?
七つの海っぽくもありますが。

フェスの前の回でオープニングとトリでナナとおりびあが揉めたのを伏線として、
絶妙なセットリストになっていました。
前座はナナがライブは無しで行って、トリはおりびあとのデュオにしたということで。
転校回・エマが予知ができなくなったのは、
魔女の宅急便のように、成長することでイマジナリーフレンドとの
会話ができなくなるみたいな感じかと思いましたが
なかなかこれも良い切り口です。今回は心を開いたら能力復活した感じでしたけどね。
自信満々なお姉さんキャラが弱みを見せるのもなかなかギャップ萌えです^ ^
たんプリ
今回はタイムスリップでない方法?でしたが過去を見るのはひろプリを思い出し、
その時はツバあげ置いて行きぼりだったことも思い出されます。
やはり今期は力を入れるところが偏りすぎてダメなパターンなのかなあと思いました。
アルカナ漂白からの合体技アルカナ仕切りも、不評の視聴者は少なからずいるようです。
アルカナの2フォームごり押しもまあひどいと思いますが、
合体技はせめて形式的でも主人公に仕切らせるものでは?わんぷりはそうでしたよね…
スターディテクティブという技も、モチーフは白百合でちぐはぐな印象。
映画のフォームは主人公限定バージョンがあるものの、普段の扱いが悪すぎますね。
これだとエクレールにあたる人を主人公にして(もちろんダービーは無し)
アルカナを相方にしたほうがまだよかったですね。
ひろプリのましろとソラみたいな感じで。
まだひろのほうがたんの1999年描写より異世界描写頑張ってたかなと。
(直近回は久々にシノラーとキムタクっぽい人が出てきましたが)
段々奇をてらったシリーズの状況がひどくなっていて、頭を抱えたくなります。
キミプリは近年ではかなり良心的でしたね。
女児先輩や純粋な女児アニファンはプリオケやアイプリに流れていそう。
プリオケが今年放送だったらもっと健闘できたしれません。
れいちゃんは大王説は2000年問題のゼロが並ぶのと零の関係がネットでも言われていますが、
まあありそうです。
唐突な犬の着ぐるみと芸能人キャラは、わんぷりとキミプリの映画コラボ予告かな。